踊る肉団子攻撃
怜音(レオ)君、小ぶりで食いしん坊なゴールデンレトリバーの男の子、 推定年齢11歳。
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やっと混合ワクチン打てました。
午前中7種混合ワクチンを打ちに動物病院に行った。あーここまで長かったな。レオのお腹の調子がいま一つで、今日まで延び延びなっていた。何回富木先生にウンチを持っていったことか。
でも良かったね、一安心。
レオは1日2ℓも水を飲むのでホルモンの状態を調べる為に血液も採取、3日後には結果がわかるらしい。
3週間後には狂犬病の予防接種を打つ予定。
今日もごはんにはビオフェルミンを一緒に与える。油断は出来ん。
レオを病院に連れて行くと、瀕死の状態のガリガリにやせた子猫が入院中だった。犬の散歩をしてた人が公園でみつけてもってきたらしい。
富木先生がいうには、昨日から入院中で今朝病院に出勤したときには、もしかしたら死んでるかもと思ってたらしいが、その子猫は何とか生きていた。あとでフラワーエッセンスとヒーリングをしにくる約束をして病院を後にした。
そして午後からヒーリング、子猫は生きる気力を取り戻してきた。
私に生きる意志を伝えてきたことを富木先生につたえた。帰るときには、一人で歩き回るまでになっていた。でももう少しヒーリングが必要だろうからまた明日遠隔でヒーリングをしてあげようと思う。
それにしても、子猫のヒーリングが終わった途端、富木先生と越畑先生のうちの犬の気持ちを聞いて欲しい、うちの猫の気持ちを聞いて欲しい攻勢で2時間半も病院にいた。
レオにはこんなに長くでてくると言ってなかったので、ごめんね。
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